MATES

ABOUT MATES

企業のEvolutionを、
ともに描き、
ともに実現する。

Management・Accounting・Tax・Strategyの専門性を横断し、
経営者の意思決定から実行・定着まで伴走します。

私たちの考え方

戦略、数字、現場、システム。
それらをつないで初めて、
企業は変わる。

企業経営において、本当に重要なのは「戦略」「数字」「現場」「システム」を別々に考えないことです。

優れた戦略があっても、現場で実行できなければ成果にはつながりません。管理会計が整備されても、経営判断に活かされなければ意味がありません。DXを導入しても、業務そのものが変わらなければ価値は生まれません。

MATESは、それぞれの専門領域を一つにつなぎ、企業が持続的にEvolutionできる仕組みづくりを支援します。

MATESという名前に込めた想い

4つの専門性を統合する

MATESには二つの意味があります。

一つは、

M
Management
A
Accounting
T
Tax
S
Strategy

という専門性を統合し、企業の

E
Evolution

を支えたい、という意味です。

航海をともにするMate

もう一つは、Mateという言葉です。

Mateには、「仲間」「信頼できるパートナー」「航海をともにする伴走者」という意味があります。

私たちは、企業のEvolutionという航海において、経営者の最も身近なパートナーでありたい。その想いを社名に込めました。

MATESが提供する価値

課題を構造化し、最適な手段を組み合わせ、成果が定着するまで伴走します。

経営課題
課題の構造化
課題に応じた最適なアプローチ

戦略・方向性の策定

中期経営計画、成長戦略、事業戦略、新規事業構想など

経営管理の仕組み化

真の収益性分析、管理会計、予実管理、KPI管理など

業務改革・DX

業務プロセス再設計、システム構想、データ・AI活用など

実行・定着支援

企業によって課題は異なります。MATESは、まず経営課題を構造化し、本質的な課題を整理したうえで、
最適なアプローチを選択します。
そして、それぞれの施策を個別に終わらせるのではなく、実際に成果として定着するまで伴走します。

MATESが選ばれる理由

01

課題を構造化する力

複雑な経営課題を整理し、本質的な論点を見極めます。

02

専門性を横断した支援

戦略・経営管理・業務改革・会計税務を組み合わせます。

03

実行・定着まで伴走

提言だけで終わらず、現場への浸透と成果の定着まで支援します。

04

経営者目線で考える

制度やツールありきではなく、企業価値向上を起点に考えます。

代表プロフィール

吉川 正悟
公認会計士・税理士
  • 東京大学工学部 卒業
  • 公認会計士登録
  • 税理士登録
  • ブティック系コンサルティングファームにて、事業戦略、ビジネス・デュー・デリジェンスなどのプロジェクトに多数従事
  • MATESコンサルティング合同会社 開業

経営者の意思決定に、
新たな視点と確かな航路を。

企業経営は、戦略だけでも、数字だけでも、システムだけでも前には進みません。
異なる専門性を統合し、経営者には見えにくい本質的な課題を整理し、最適な選択肢をともに描くこと。
それがMATESの使命です。

企業のEvolutionに、
これからも伴走する。

企業が変わり続ける時代だからこそ、企業自身もEvolutionし続ける必要があります。
MATESは、そのEvolutionを支える信頼できる伴走者として、経営者とともに歩み続けます。